カラコン初心者は目の負担も考えて1dayから始めよう!

かわいい子は黒目が大きい

高校生の時に、可愛い子の研究をしてどうしたら自分がもっと可愛くなれるかを試行錯誤していました。

そして、可愛い子はみんな黒目が大きいという結論に達しました。

もともと、どちらかと言えば、黒目は小さい私は黒目を大きくする方法や黒目を大きく見せるメイクなど色々と試しましたが、いまいちイメージ通りにならずカラコンをしている友達にすすめられましたが、視力も良かったしコンタクトを付けた事もなかったので、怖かったのと視力が落ちたらどうしようという不安もあり少し抵抗がありました。

なので、すぐには使い始めませんでしたが、やはり興味があったので、初めは眼科へ行き診察してもらったうえで、眼科で1dayのカラコンを使用し始めました。

まずは負担の少ない1day

初めてのカラコンで不安もあったので、目に負担の少ない1dayのものを選びました。

当時、高校生だったので目立ちにくくて黒目が大きく見えるものを選びました。

より自然なものを使いたかったので、直径は13.8ミリのものを、使用していました。

少し慣れてきた頃に、2weekのものも使用してみましたが、目が乾燥する感じやゴロゴロして違和感があったので、しばらくは1dayのカラコンを使っていました。

高校を卒業してからは、直径が14ミリくらいのものや、自然な色味のものからブラウン系の優しい印象を与えるようなものを使うようになりました。

年齢を重ねるにつれて、黒目を大きく見せたいという気持ちから、自分のイメージを変えたいというものへ変わっていきました。

メイクよりもカラコンの方が自然

やはり、裸眼とカラコンをした後ではイメージがかなり変わります。

裸眼だときつく見えたり、疲れている感じがしたりしますが、カラコンをしている方が優しく見えたり、可愛く見えたり、自分に自信がもてるようになりました。

アイメイクをしっかりとしなくてもカラコンを着けると、印象がハッキリとするのでアイメイクを薄くしてカラコンを着けることで、なんとなくナチュラルな感じに仕上がったりするような気がします。

今ではカラコンがなくては、どれだけメイクをしてもなにか物足りない感じがしてしまいます。

カラコンを使うことは賛否両論あると思いますが、自分の表現方法、メイクの一部として使用しても良いんではないかなと思います。

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